病院の概要
沿革
| 1964年 | 6月新潟地震発生・・・民医連加盟の医療機関から救護班 全国の生協組合員からの地震カンパから10万円を医療生協設立準備会に 設立基金として寄付を受ける。12月6日創立総会 |
|---|---|
| 1965年 | 1月4日人見協立診療所としてオープン |
| 1972年 | 常勤医として、佐藤満雄医師(現 理事長)着任 |
| 1973年 | 双葉町に鶴岡協立診療所を開設 |
| 1974年 | 10月 25床の病院化を実現 |
| 1976年 | 訪問看護開始 |
| 1977年 | 庄内初の人工透析 |
| 1978年 | 173床の病院完成。CT導入、脳外科開設 |
| 1979年 | 大山診療所開設 |
| 1984年 | 5月7日新鶴岡協立病院完成(移転新築204床)。14診療科でオープン 旧病院を庄内唯一の総合的リハビリ病院に改装 協立、双葉両病院で県内初の6時夕食開始 大山診療所新築移転 |
| 1991年 | 双葉病院が特例許可老人病院に認定 |
| 1993年 | 8月 三川診療所オープン |
| 1996年 | 4月 老人保健施設「かけはし」開設 |
| 1998年 | 訪問看護ステーション開設 |
| 1999年 | 慢性疾患クリニック開設 |
| 2000年 | 協立歯科診療所開設 協立ケアプランセンター開設 ヘルパーステーション「ぬくもり」開設 協立デイサービスセンター開設(櫛引町 丸岡) (大山 協同の家デーサービス開設) |
| 2001年 | リハビリ病院新築移転 10月 総合介護セン ターふたば リニューアルオープン |
| 2002年 | 4月 鶴岡協立病院の内科・小児科外来を協立附属クリニックへ分離 鶴岡協立病院を全館禁煙となる |
| 2003年 | 鶴岡協立病院 B病棟の増改築。人間ドック、健診スペースのリニューアル |
| 2004年 | 鶴岡協立病院 療養環境・病室のリニューアル |
概要(平成17年(2005)2月)
- 病床 241床 (人間ドック 8床)
- 敷地面積 8414㎡
- 延べ床面積 13,747.2㎡
- 駐車場 約500台
標榜科目
その他
人工透析 デイケア 訪問看護 人間ドック(1日・1泊コース)各種健診
学会認定施設
- 日本内科学会認定医制度教育関連病院
- 日本外科学会認定医制度修練関連施設
- 日本血液学会研修施設
施設認定
- 救急指定病院
- 母体保護法指定病院
- 労災保険指定病院
- 被爆者医療指定病院
- 結核医療指定病院
- 生活保護指定病院
主要器機 システム
- MRI(0.5T)
- ヘリカルCT
- DSA
- 乳房撮影装置
- 骨密度検査
- カラードップラー心エコー
- 負荷心電図(マスター・トレッドミル)
- 人工透析装置
- その他















